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2013年7月

2013年7月28日 (日)

パイナップル・リリーほか

夕張メロン」はアールス種とスパイシー種を交配してできたそうです。 

発芽した後、接ぎ木して定植。3か月後から収穫。

その後、贈って戴きました。

「砂糖味」と言うよりも「蜜味」が濃かった。

2013

 

★「撮って出し」★
右から◎畑で色づいたトマト「クックゴールド」。

◎緑の交流センター内の「パイナップル・リリー」。

◎「ヒマラヤスギの球果」(冬期には竹炭窯で焼き上げる)。

◎レンズを向けると飛び立ち、残った「クマゼミ」を撮る。

◎青シソを食べて一休み中のところをハイ ポーズ「オンブバッタの幼虫」

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2013年7月27日 (土)

暑中見舞い

今日は、昨日と違ってグッタリするような暑さになりそうです。

日中の最高気温を34度と予想している。

熱中症対策をしっかりと・・・・・。

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2013年7月25日 (木)

県、最北の町を歩く

ハグロトンボ。「どうだ綺麗だろう」と、言わんばかり。格好良くポーズをとってくれた。

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まずは塩分補給、パワー維持のため塩羊羹をお腹に入れて出発。

 

先日、愛媛県歩け歩け協会が主催する定例ウォークに参加。

 

因島の長崎桟橋からフェリーに乗ること約5分、生名島立石港に着く。

 

ここからガンガンと照りつける太陽の下、ウォークが始まる。

 

助け舟は海から吹いてくる涼風。そして、生名大橋、弓削大橋からの景観は炎暑を忘れさす。

 

「松原海水浴場・キャンプ場」で昼食。 その後は健脚組の仲間に入って、上弓削、家老渡、長崎桟橋(到着後に飲んだ「生姜入り甘酒」、「スポーツドリンク」で一息つけた)までウォーク。

 

今回は、特別に上島町長が出迎えてくれ、松原地区の故事来歴までお話をしてくれた。有難うございました。

 

Yさん、Oさん、Sさん、Iさんを始め、理事の皆さんに大変お世話になりました。

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2013年7月24日 (水)

姫鶴平から天狗高原ハイキング

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先日、日本三大カルストの一つ「四国カルスト」高原へ…。

主催/伊予山の辺のみちを歩こう会。

笹原に点在する白い石灰岩群。牛たちが放牧されていて、のどかな風景がみられた。

そこは「四国のスイス」です。

姫鶴荘をスタート地点として、天狗荘までのハイキング。

健脚者は「森林セラピーロード」から《地球の割れ目「大引割」》を目指した。

その途中、ヒメユリなど、美しく可憐に咲く高原の花々が豊かな表情を見せ出迎えてくれた。 

「ササユリ」の花言葉=「希少価値」 (万葉の昔から親しまれている日本固有の花)。

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2013年7月 9日 (火)

梅雨が明けた

Dscn9889◎【夏の顔】=健康そのものの褐色でお目見えした〝恋するヒマワリ〟。待ち憧れていた太陽だけを、ただただ見つめ恋焦がれるヒマワリの一途な恋
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◎とうとう梅雨が明けましたネ。

本格的な夏到来 あれほど咲き誇っていたアジサイも梅雨が名残惜しいかのようです。

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◎暑っつ~い 〝私の出番〟と、先日から言っていました。 

「向日葵さん、こんにちわ、この夏はどの位お付き合いが出来るでしょうかネ」。

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◎気持ちは篤い厚い。朝から熱い 暑いですョ。 『前撮りの最中』。

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       ★今を生きる★
「アバシゴーヤ」/主な効用=老化予防・風邪予防・がん予防など。 

「エンマコオロギ」/幼虫のため羽が生えていない、それだけに逃げ足はウサイン・ボルトよりも速い。 

「ハンカチの花」=コンロンカ  

「お名前は…」 「はいルトベキアです・炎暑関係なしに咲き誇っていますョ」  

夏を謳歌している「サボテン」の密林?

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2013年7月 2日 (火)

四万十川散策

                ◎ブッドレアの花影

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山楽会主催の「四万十川散策」に参加した。

途中から小雨が降りだしたが、皆さん、周囲の景色に目を奪われ、約12㌔を休まずに歩きとおした。

JRのフルムーンポスターに利用され、加山雄三夫妻がロケに訪れた「茅吹手沈下橋=カヤブクテちんかばし=」からスタート。

宿場町の風情を残す、終点のJR「土佐大正駅」まで。

この駅から宇和島市内のJR「務田駅」までは、蛇行する四万十川や、田んぼを棒で貫くように走る列車に乗車。

窓から飛び込んでくる自然がいっぱいの魅力ある景色は、JR「予土線」全線の縮図そのもの。

全席グリーン 景色グリーン 風グリーン 気持ちグリーン

75分間、車窓から自然の恵みを堪能した。

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